Dead by Daylight はじめました

2017年9月,Dead by Daylight はじめました。

プレイ時間が200時間を突破しました

新年早々DbDに興じております。

サバイバーランクは11になりました!

 

【メインキャラクター】

相変わらずクローデットをメインで使っています。リセットバグを経て現在Lv.40。

クローデットを使って取得したポイントで、他のキャラを育ててティーチャブルパークを開放中です。

ビル、デイビット、ジェイクと育てて、今はネアを育てています。

欲しいティーチャブルを全部開放したら、アイテム消費祭りを経てクローデットのプレステージに突入する予定。

 

【構成パーク】

クローデットの構成パークは、以下のとおり。

 

・セルフケア レベル2

・身軽 レベル3

・共感 レベル3

・植物学の知識 レベル1

 

セルフケアのレベルが低くて自己治療が遅いので、植物学の知識をつけています。

仲間を回復してあげるときの治療も速くなるので、なかなか良いです。

本当は違うパーク、強いパークをつけたい。

でも今はろくなパークがないので、消去法で植物学の知識をつけてみました。

たまに血族、滑りやすい肉体に付け替えてみたり。でもこれらは役にたつシチュエーションが限られるので微妙な印象。

 

ロビーで他の人の準備完了を待っている間が手持ち無沙汰なので、その間にブラッドウェブを回してキャラを育てています。

うっかり時間制限に気がつかなくて、育成中のキャラクターのまま試合が始まってしまうこともたまにあります(一応パークやアイテムはそれなりにセット済み)。

そういうときは、クローデットが取得していないパークを使えるので、なかなか新鮮な感じでプレイできます。でもディサイシブ・ストライクをつけているのを忘れていることが多くて、スキルチェックの音で「あっ」って思い出すんだけど、たいてい間に合わなくて「うわ〜!」ってなります。

 

【中ランク帯の感想】

なぜか中くらいのランクになったら、キラーによるロビー解散がすごく多いです。

低ランク帯はほとんどキラーによるロビー解散はないのに。

中ランク帯はキラーも相手を選んでいるってことかな?

 

【キラーの感想】個人の感想なので怒らないでね<3

・トラッパー

実はいちばん見た目が好き がっちりしていて頼もしそう(重いものとか代わりに持ってくれそう) Cody(=私のお気に入りtwitch公式パートナー"TallerToast")もトラッパーのことをダディって呼んでます

・レイス

透明になった上でのキャンパーが多いイメージがあるので嫌い というか苦手 走り方は面白くてかわいいかも

ヒルビリー

チェーンソーが速いしうるさいし一発ダウンだから嫌いだけど、立ち姿はぬぼーとしていてかわいくて好き よいしょよいしょと走っているところもちょっとかわいいです

・ナース

怖い

・シェイプ

きもい

・ハグ

会わない メメントモリが怖すぎ(動画で見ました)

・ドクター

怖くないけど面倒くさい ひたすら面倒くさい 心音範囲が広くてうるさい

・ハントレス

歌の最後に声低くなって笑うのが本当に怖い そのうち空耳が聞こえてきて怖い

・カニバル

チェーンソー振り回しているときの声がブタみたいでいや…

・ナイトメア

ハッハッハ→シャキシャキ ドクターほどではないけど面倒くさい そのうち空耳が(略)

 

 

:::おまけ 今週の優鬼:::

マクミランエステートにて。

発電機残り3台の状態でトラッパー相手に最後の一人になってしまい、ハッチを探していたら、トラッパーがハッチの脇に直立不動で立っていました。

この状態でハッチにただ飛び込もうとしても、空中でキラーにキャッチされます。キラーが一発殴ってくれたら、武器の血を拭っている間にハッチに飛び込めます。

もうこうなってしまったら仕方がないので出て行って、目の前で手招きしたり屈伸したりしてみたのですが、トラッパーはただ見ているだけ。挑発に乗らない。

すぐそばにジャングルジム(レンガ壁のぐるぐるポイント)の入り口があって、ちょうど目の前に板が残っていたので、倒して乗り越えて行ったり来たりしてみたけど、やっぱりトラッパーは見ているだけ。

その壁の奥の角に未開封の宝箱もあったので、今度はそれを漁ってみたら、やっとトラッパーが近づいてきた!のですが、もちろん私はキャンセルして逃げる。トラッパーはハッチの脇に戻る。

もう一回宝箱を漁ってみたら、再びトラッパーが近づいてきたので宝箱をキャンセルしたのですが、さっき切られなかったのでちょっと油断したら、予想以上にキャンセル動作が長くて宝箱から離れるまでに時間がかかり、一発もらってしまいました。

宝箱からハッチまでの通路をトラッパーがふさいでいるので、外側から回ってハッチの近くに行ったら、当然トラッパーが先回りしていて、逃げきれずにまた切られてダウン。

「BWAAAAAA!!!! 死んだ!!!」「煽っといてやられるとかださすぎ恥ずかしいぃぃぃ」と思ったら、トラッパーはハッチにぽいしてくれました。

ありがとうございました&どうもすみませんでした。

ハッチ、板、宝箱の配置が絶妙でした。