Dead by Daylight はじめました

2017年9月,Dead by Daylight はじめました。

プレイ時間が500時間を突破しました

11月中旬あたりにプレイ時間が500時間を突破しました。

ハロウィンイベントなどで多めに(1日10時間とか)プレイしたからだと思います。

赤ランクに上がったのと引き換えに、腰痛になりました…。

 

【ランク】

最高で4になりました。初赤ランクです。

もちろん3を目指したけど、途中でケイトを使い始めたら全く生きて帰れなくなって、結局行きつ戻りつでランク4で終了でした。

たぶんイベントが終わって当分はプレイ時間減るから、当分赤ランクになることはなさそう。

意外だったのは、このあたりのランク帯にはキャンパー、トンネル、控えめに言って一人目確殺タイプのキラーが多いことですね。

まあそういうことなのでしょう。

もう少し下のランク帯のロビーではアイテム持ったサバイバーやサバイバー四人が同じタイミングで入室すると即座に解散するキラーが多いですが、このあたりのロビーではサバイバー全員がアイテム持っていても構わずレディする豪のキラーもいてかっこよいです。

 

【キャラクター】

虹石がたまったので、ケイトとフェンミンをゲットしました。

そしてハロウィン中にドワイトがプレステージ3まで行きました。

次のプレステージはビルかケイトか…。

ブラッドポイントが貯まりきった時にレアアイテム在庫処分が終わっているほうからですかね。

デフォルトのキャラクターは初期状態でも数種類のスキンが用意されているので、ケイトとフェンミンのスキンが一種類ずつしかなくてちょっと驚きました。

ちまたにはおしゃれなケイトやフェンミンがあふれているので、うらやましいです。

でもランク1になるまでは余計なことにうつつを抜かさずプレイに集中します!

今はプレステージを優先させているせいでパークが揃っていなくて弱い状態でプレイしなければならないのが辛いところです。

 

【最近おなじみのパーク】

持っている中で消去法で選んでいるパーク。

アイアンウィルとか強いのほしい。

前回お気に入りだった魂の平穏は、つけているとドクター、クラウン等に当たらなくなるのはなぜなの。

  • セルフケア 必須。つけてない上級者も多い。すごい。
  • 警戒 強い。なければチェイス続かない。板破壊なのか発電機キックなのかわからないところが玉に瑕。
  • 植物学の知識 セルフケアのレベル低い場合必須。
  • バランスランディング 平べったいマップに当たったら死ぬけど基本的に強い。でも高いところに上がる前にやられることも多い。
  • きっとやり遂げる 強い。でもフック救出後、治させてくれずに逃げていくサバイバーもいる。
  • ボロウタイム 終盤ゲート前攻防時にあると強い。

 

チェイス

いまだにチェイスできない勢ですが、警戒のおかげでチェイスが長くなることも。

途中でまかないといけないと思うんだけど、どのタイミングでどうやってまけばいいのかわからずにマップを走り続けてしまい、ずーっと足跡を追われてそのうちやられることが多いです。

ずーーーーーっと追いかけてくるキラーの根気がすごい(自分にはできないので)。

たぶんいつも見ているCody(私のベスト配信者)は発電機5台分チェイスする勢で、キラーが見失ったらライトでキラーに居場所を知らせるくらいのチェイス勢なので、まき方わからないんですよね。

まあそのうち習得します。まずはアイアンウィルをくれ。

あとは板が非常に倒しにくくなった。枚数減った。辛いです。

ライトはいまだに使えません。

使おうとした時に近づきすぎてしまうのと、チェイスしているとライトを持っていることを忘れてしまう。

仕方ないっす。

 

【終盤に他サバイバーをどの程度まで献身的に助けようとするか】

これが個人的に永遠の課題です。

この前は、マイケルとマッチして四人生存状態でゲートが開いたのですが、一人が負傷状態でいつまでも脱出せず、一度はゲートにいた別サバイバーもどこかへ行ってしまったので、しばらくしてから私も別ゲートへ様子を見に行こうとしたら、マイケルに見つかり、ティア3に上がったマイケルに切られて私はダウン、他の三人が揃って脱出という悲しいケースがありました。

私が間抜けなだけなんですが…できれば自分だけ幸せになるのでなく、他の人も助けてあげたいし、でも自分が救われずに他の人が幸せになるのは辛いし…ジレンマです。

救ってくれようとしたけど結局力及ばずのケースなら、そこまで辛くないんですが、自分は献身しようという気でいたのに、逆になったらまったく顧みられずに死ぬのは辛いです。

それだけ他サバイバーに期待しているということなのでしょうが、意思疎通も難しい相手なので、あんまり期待しても仕方ないし、でも期待通りに噛み合った場合はとても楽しいし、このバランスが絶妙で射幸心あおられているのかなと思います。

それと同時に、自分だけ助かったら死んだサバイバーに恨まれると思って、それも怖いです。

だったら共倒れしたほうが気が楽という…。

そう何回もあったわけではないのですが、実際にリザルトのチャットでnoobと罵られたこともあるので(しかもそれは罵った方の勘違いで、私は見捨てたわけではなく冤罪だったのですが…)。

最終的には、ゲームで死んでも現実世界には何の影響もないので(ポイントとかアイテムとか気持ち以外には)、ゲームの中でくらい人助けしたいよねと思ってやっています。

あとは、怒るって結構ストレス解消になるので、それもあってわざわざ怒ったりするのがわかっていてプレイしてしまうのかなと最近気づきました。

激ムズシューティングとかでイライラするけどやっちゃうのと似てるのかな?シューティングやらないけど。

娯楽って奥深いですね。

 

【前回の補足】

前回、↓の記事に「マナー違反のキラーに当たったとき」について書いたところ、誤解があったようなので追記しました。

プレイ時間が400時間を突破しました - Dead by Daylight はじめました

DbDをやるようになってから、いろんな人がいるなあとつくづく感じるのですが、つまるところは同じゲームのプレイヤー、愛好家という共通項のある仲間(同じコミュニティの構成員)であるのは事実なので、前向きに、楽しくやっていきたいものですね。